男性上司のパワハラ2 〜”暴力女”戦後の副作用〜

暴力は決して許されない   どんな理由があろうとも、暴力は決して許されるものではない! それが、たとえ不可抗力であっても、偶然のヒットであっても、絶対に許されるものではないのです。 ましてや …

レスキュー女子レシピ 〜コロッケは高級であってはならない!〜

1個¥30〜¥50 それがコロッケだ!    草履型のコロッケが大好きだ! 1個¥35。揚げたてアツアツのコロッケを一つ頬張ると、ジャガイモの香りがパ〜ッと口の中に広がる。 美味〜い! プラ …

男性上司のパワハラ1 〜”暴言女”戦後の副作用〜

暴言女は去ったけれど… 暴言女を遠ざけるために、暴言女に、  都合のいい女   と、思わせないために、 勇気を振り絞って、我慢をして、時間をかけて、自分を変えて、表現し続けることが大切 だと『暴言女へ …

レスキュー女子レシピ 〜(おとこは)みんな大好きカレー(風な)料理

本当はお昼に食べたいんだけど…… 「食べますよ、お昼に」 「おとこはね!」 「えっ?女子はお昼にカレー食べないの?」 「香辛料とか、けっこう臭い強いでしょ。だから、気になっちゃうんだよね」 「焼肉とか …

レスキュー女子レシピ 〜超簡単料理たちを盛り合わせて見た目ゴージャスに〜

”盛り合わせ”に弱いわたしたち 刺身の盛り合わせと〜 焼き鳥盛り合わせと〜 チーズの盛り合わせと〜 前菜の盛り合わせ〜………。とりあえず、そんなもん? あ、あとね〜、干物盛り合わせと〜、ホルモン盛り合 …

レスキュー女子レシピ 〜子供に食べさせたい”ひじき料理”〜

  子供のために、わたしにも食べられる料理 わたしは、ひじきが大嫌い! なぜにあんなにあまい? 和定食を外で食べると、あまいサバ味噌煮の横にはあまいひじき。さば塩の横にもあまいひじき。 あますぎて、ひ …

レスキュー女子レシピ 〜ミネストローネからの男爵チーズ焼き〜

ストレス解消にピッタリ!  ミネストローネ イタリアのスープの代名詞といっても過言ではない。それが、ミネストローネ。 ちなみにわたしはイタリア渡航歴が10回以上ございまして、ベネチアのミネストローネが …

レスキュー女子レシピ 〜入れる具材はお好み(で)焼き〜

西の人みんな大好き 東の人興味ない   それが、 お好み焼き です。 わたしは、北九州出身なので、大好きです。物心ついたときから自分で焼いていました。 お気に入りは豚玉もち入り。 「ウウェ〜 …

レスキュー女子のためのレシピ 〜玄米チャーハン〜

玄米初心者は、まずは、チャーハン 玄米は、臭くて、美味しくない!固くてパサパサしてて好きじゃない! たしかに!おっしゃる通りです。 わたしは健康のためにたまに玄米を食べています。じゃあ、いったい身体の …

レスキュー女子のためのレシピ 〜普通っぽいナポリタン〜

わたしは、今年で結婚23年目を迎えます。そして、料理人生も23年目。 つわりに苦しむ奥さんの妊娠中、産後、子供の離乳食から、お弁当、日々の夕食すべてを担当し、家族のためにこれまでつくってきた料理は…… …

言葉にすることの大切さ4 〜おうむ返し〜

見えない壁が現れているときの接し方とは? 前回の「見えない壁を知る」の続きです。 友達はあなたに、どうすればいいか相談をしてきました。でも、「別れなさい」なんて、否定的な言葉は聞きたくありません。なぜ …

見えない壁を知る

テリトリーを守る 人と人とのあいだには見えない壁があります。 その壁があるから、本能的にテリトリー(縄張り)が生まれ、危険を察知し、身を守ることができます。 テリトリーをわかりやすく言うと、家です。 …

レスキュー女子esブログ始めました 〜(なが〜い)はじめに3

どうやって自分の身を守るのか 誰にも助けてもらえず、社会や家庭で今の地位に甘んじてきた自分を守る。 それはつまり、 自分を変える こと。 容易なことではありません。 でも、変えなくてはならないのです。 …

レスキュー女子esブログ始めました 〜(なが〜い)はじめに〜その2

女性上司は?同僚女性は? 本当にあなたの味方ですか?   「最初はお茶汲みやコピー取りから始める。わたしもそこから始めたの。それが基本だよ」 新入社員に指導する女性上司。その新入社員も女性で …

レスキュー女子esブログ始めました 〜(なが〜い)はじめに〜その1

いまの時代は本当に女性にとって生きやすい?   ” 社会で女性が活躍する時代になった” まあ、昭和の時代よりはなったでしょうね。 ”一流企業に採用される女性は増えた” おそらく増えたんでしょ …

風茜のプロフィール


風茜のプロフィール

冷えとりコーディネーター。
大学卒業後、美術館学芸員を経て、不況、夫の大病のため、転職を8回経験する。仕事のストレスから体が冷え切っていて、ようやく30代後半で妊娠するも、冷えのため切迫早産しそうになる。子供のアトピーをきっかけに冷えとり健康法を知り、靴下2枚ばきから始める。ずっと体が弱く、入院、手術を繰り返していたが、冷えとりで体質が改善されて、健康を取り戻した。現在冷えとり歴10年目。どんどん体の毒出しが起こり、体の冷えがとれて思う通りの幸せな毎日を送ることができるようになった。現在、靴下8枚ばき、半身浴2時間、1年中湯たんぽをいれ、腹7分を心がけている。アラフィフを機に、冷えとりコーディネーターとして、冷えとりと人との間をつなぐ仕事をしたいと活動を決意。2015年6月より冷えとりブログを開始。
冷えとり歴11年まであと2018年7月1日
あと10日です。

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