「 風宏の自己紹介 」 一覧

冷えとり 春のココロの毒だし(2018年)〜夫婦編

  こんにちは。 冷えとりコーディネーターの風茜です。 いつもたくさんのブログの中より、ご訪問いただきまして、誠にありがとうございます。 皆様、春の毒だしはいかがでしたか? 風家ではたくさん …

どっちが大事?『夫婦が仲良くなる方法5』

どっちが大事?   「あなたの親友と、わたし、どっちが大事なの?」 「仕事とわたし、どっちが大事なの?」 絶対に言っちゃあいけない台詞なのに、ついつい言っちゃう代表的なのがこれですよねー。 …

共通点がなければ共有しなきゃいいじゃん『夫婦が仲良くなる方法~我慢しなくていい!夫婦のコミュニケーション」4』

わかるけど!     趣味         わたし              奥さん   映画         ハリウッド映画 日本の古典映画     ヨーロッパ映画 読 …

本音のパートナー選び 『夫婦が仲良くなる方法~我慢しなくていい!夫婦のコミュニケーション」3』

    まず、初めにお断りがございます。 タイトルを変えました。 「家族を愛し続けるための提言」 て、よくよく考えてみると、 「夫婦が仲良くなる方法」 て、ことですよね。「提言」って・・ …

夫婦は完璧じゃないから面白い~『夫婦が仲良くなる方法~我慢しなくていい!夫婦のコミュニケーション」2』

完璧なパートナーって一緒にいて楽しい?     新婚旅行前日にトラベラーズチェックの控えを捨て、新婚旅行初日の夜にバスルームの非常呼び出しの紐をシャワー紐と間違えて引っ張り、ビデで …

「変わらず愛し続ける」なんてどうせ無理なんだから ~ 『夫婦が仲良くなる方法~我慢しなくていい!夫婦のコミュニケーション」1』

誰でもやってしまうミス     永遠の愛を誓うことはできても、変わらず愛し続けることなんて、本当にできるの?   ん〜、どうでしょう?   「何があろうとも、一 …

『夫婦が仲良くなる方法』 〜記者歴25年夫婦歴25年で築き上げた”我慢しなくていい!”夫婦のコミュニケーション〜

はじめに       1992年の12月1日に記者になって25年が経ちました。 その半年後の、 1992年の5月2日に結婚して25年が経ちました。   今日、銀 …

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション11 ~パワハラ9(幸せとは)~

幸せとは・・・・   写真の花はポピーです。 3週間前、小さな子供にむしられた駅前の花壇に合った花です。 わたしは家に持ち帰り、小さなお皿にお水を入れて切断面を浸していました。   …

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション4 〜パワハラ2〜

 エリート意識のせいでパワハラを止められない   電通のような大企業で、パワハラが当たり前に行われていました。 「根性」とか「気合」とか「死ぬ気」などの言葉に置き換えられて、「社内の秘められ …

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション3 〜パワハラ〜

パワハラをやる輩はクソ野郎!   パワハラの問題は本当に難しい!   このブログを開き始めて2年が経ちますが、ダントツで一番多くの方に読んでいただいているのが、 パワハラのテーマで …

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション2

SNSの弊害     あることがきっかけで、コミュニケーションを諦めざるを得なかった人はたくさんいると思います。 でも、 そうではなくて、自分では全く気づいてないのに、 いつのまに …

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション1

心の通じ合う人間は極めて特別な存在   どんなに心を割って話しても、 どんなに真摯に向き合っても、 どんなに必死になって訴えても、 心が全く通じ合わない相手って、 あなたの周りに、 &nbs …

目的と行動を一致させることは、口で言うほど簡単じゃない。

頑張りの成果が最も上がる瞬間   なぜ頑張るのか? 頑張る理由を考えた時、頑張りの成果が最も上がるその目的は、 純粋に、その目的と行動が一致している時です。     例え …

頑張ってる感が出ている(を出している)状態になっていませんか?

頑張ってる感とは?   頑張っている状態と、頑張ってる感が出ている状態は全く違います。   そもそも、 頑張れば頑張っただけ成果が上がる人というのは、   頑張っている状 …

春にして誰を想う1 〜見えない相手〜

桜   「・・・ねえ、桜を観に行こうよ〜」   確か、午前2時くらいだったと思う。   午前2時の無言電話が毎晩続き、10回目か11回目の無言電話のとき、受話器に向かって …

風茜のプロフィール


風茜のプロフィール

冷えとりコーディネーター。
大学卒業後、美術館学芸員を経て、不況、夫の大病のため、転職を8回経験する。仕事のストレスから体が冷え切っていて、ようやく30代後半で妊娠するも、冷えのため切迫早産しそうになる。子供のアトピーをきっかけに冷えとり健康法を知り、靴下2枚ばきから始める。ずっと体が弱く、入院、手術を繰り返していたが、冷えとりで体質が改善されて、健康を取り戻した。現在冷えとり歴10年目。どんどん体の毒出しが起こり、体の冷えがとれて思う通りの幸せな毎日を送ることができるようになった。現在、靴下8枚ばき、半身浴2時間、1年中湯たんぽをいれ、腹7分を心がけている。アラフィフを機に、冷えとりコーディネーターとして、冷えとりと人との間をつなぐ仕事をしたいと活動を決意。2015年6月より冷えとりブログを開始。
冷えとり歴11年まであと2018年7月1日
あと10日です。

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