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冷えとりと医療

【冷えとりと医療】予防接種〜再びワクチンのこととおすすめの本

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こんにちは。
冷えとりコーディネーターの風茜( @kazeakane1)です!

いつもたくさんのブログの中より、ご訪問いただきまして誠にありがとうございます。

以前、ワクチンをうけるか、うけないかについて書きました。

*詳しくは、「冷えとり さよなら、ワクチン1 さよなら、ワクチン2 ワクチンは本当に必要なのか? 」もご覧下さいませ。

そして、いろいろな角度からワクチンのことを知りました。

今日の記事は、予防接種を受けるか、受けないかお悩みの方に向けたものです。

冷えとりを知ってからはワクチンはうけない

私は子供が生まれた時に、冷えとり健康法を知らなかったので、国から指定される予防接種に加えて、任意のおたふく、みずぼうそう、インフルエンザなどすべて受けさせてしまいました。

子供の都合を優先せず、当時働いていて、少しでも仕事を子供の病気のために休まなくても済むようにという大人の都合で、予防接種を受けさせたのです。

ところが、予防接種を受けたのにも関わらず、おたふくも、みずぼうそうも、インフルエンザにもきちんとかかりました。

その上、予防接種直後には熱が出たり、真っ赤に腫れ上がったりしたのです。

そのときは、どうして?と思いましたが、国が推奨することなのだから間違いはないだろうと思ったのです。

そして、冷えとり健康法と出会い、

おたふくかぜ、はしか、風疹、水ぼうそうの予防接種は止めてください。〜中略〜 予防接種をすると不完全な免疫ができ、大人になってからまたかかります

と、『冷えは万病のもと 万病を治す「冷えとり」生活療法』に書かれており、このような考え方があるのかと驚きました。

それから、予防接種はするのをやめようと思いました。

追記2019年6月4日:しかしながら、当時、西洋医学信奉者だった夫の強い反対に遭って、もめたものです。今は、夫も冷えとり10年目になり、だいぶ冷えとりのすごさを信じられるようになり、自らもインフルエンザの予防接種をしなくなりました。

 

予防接種のことをもっと調べてみた

最近、『予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実 もうワクチンはやめなさい』(母里啓子著)を読みました。

もはや西洋医学の世界でも、冷えとりと同じような考え方になっているのです。

接種後に熱が出たり、肌が真っ赤に腫れ上がったのは、副作用だったとは恐ろしい限りです。

うちの場合は、幼児の時に国から指定されたワクチンはすべて打ってしまいました。

私の友人で冷えとりをされている方は、お子さんにワクチンを打っていないのですが、そのことで虐待しているのでは?と言われることもあり、胸を痛めています。

でも、この本には、

予防接種は義務ではない。

予防接種を強制することは、基本的人権を侵害する行為である。

とも書かれていますので、気に病むことはないのです。

しかしながら、私たちは公的なところからお知らせがきますと、受けなければならないと思い込んでしまうものです。

そうではないということも知っておくと、どうすべきが自分で考えられるのでよいことですよね。

このように、冷えとりをしていくと、自分の頭で物事が考えられるようになってきますので、よりよい生き方ができるように私は思うのです。

物事にはいい面と悪い面が必ずありますから、よく考えて自分で選んで行きたいものですよね。

冷えがとれてくると、だんだんそれができるようになり、自分でもびっくりです!

(執筆者:冷えとりコーディネーター 風茜)

冷えとり豆知識

ワクチンについて、私が読んだ本をご紹介します。

 

 

他人から言われると不安に思うことはあります。怖がりや不安は、腎臓が冷えているから。不安を解決したいときは、ぜひ体を温めてみてくださいね。

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