「 心の冷えをとるコーチング 」 一覧

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション11 ~パワハラ9(幸せとは)~

幸せとは・・・・   写真の花はポピーです。 3週間前、小さな子供にむしられた駅前の花壇に合った花です。 わたしは家に持ち帰り、小さなお皿にお水を入れて切断面を浸していました。   …

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション4 〜パワハラ2〜

 エリート意識のせいでパワハラを止められない   電通のような大企業で、パワハラが当たり前に行われていました。 「根性」とか「気合」とか「死ぬ気」などの言葉に置き換えられて、「社内の秘められ …

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション3 〜パワハラ〜

パワハラをやる輩はクソ野郎!   パワハラの問題は本当に難しい!   このブログを開き始めて2年が経ちますが、ダントツで一番多くの方に読んでいただいているのが、 パワハラのテーマで …

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション2

SNSの弊害     あることがきっかけで、コミュニケーションを諦めざるを得なかった人はたくさんいると思います。 でも、 そうではなくて、自分では全く気づいてないのに、 いつのまに …

言葉が全く通じない相手とのコミュニケーション1

心の通じ合う人間は極めて特別な存在   どんなに心を割って話しても、 どんなに真摯に向き合っても、 どんなに必死になって訴えても、 心が全く通じ合わない相手って、 あなたの周りに、 &nbs …

目的と行動を一致させることは、口で言うほど簡単じゃない。

頑張りの成果が最も上がる瞬間   なぜ頑張るのか? 頑張る理由を考えた時、頑張りの成果が最も上がるその目的は、 純粋に、その目的と行動が一致している時です。     例え …

頑張ってる感が出ている(を出している)状態になっていませんか?

頑張ってる感とは?   頑張っている状態と、頑張ってる感が出ている状態は全く違います。   そもそも、 頑張れば頑張っただけ成果が上がる人というのは、   頑張っている状 …

春にして誰を想う1 〜見えない相手〜

桜   「・・・ねえ、桜を観に行こうよ〜」   確か、午前2時くらいだったと思う。   午前2時の無言電話が毎晩続き、10回目か11回目の無言電話のとき、受話器に向かって …

その肩書きを外したあなたは、一体何者ですか?

あなたは誰?     世の中にエリートという分類に入る職業についている人がたくさんいます。   お医者さん、弁護士さんはじめ、一部上場企業の大企業にお勤めのサラリーマンの …

人と会って話すのが億劫だという人が増えています。でも、人は自分の話をたくさん聞いてくれる人のことが好きです。

あなたが一緒にいて心地よいと感じられる人はどんな人ですか? よく笑う人。 いつも快活な人。 話題の尽きない人。 よくしゃべる人。 たくさん食べる人。 おおらかな人。 雰囲気の近い人。   大 …

30代以上の全ての人に告ぐ。歳を重ねた今だからこそ、やりたいことがすぐにできるのだ!!!

「もう少し若かったら・・・・やりたいことができたのに・・・・」   そんな言い訳はもうやめましょう。 だって、そんな言い訳を口にしているあなたは若いころ、 一度もやりたいことをやってこなかっ …

会話のリズムが人それぞれ違うのは当たり前。それを理解できない奴なんて、ほっときなさい!

会話はリズム   この世には、 リズムというものが存在しています。 リズムには、それぞれパターンがあり、個性があります。 ありとあらゆる組み合わせのリズムがあり、そのリズムで世の中は成り立っ …

心の冷えをとる起業したい女性のためのメルマガのご紹介

たくさんの方と出会い、 たくさんの学びの場をいただき、 たくさんの感動と発見をいただきました。 ありがとうございました!   いや〜、 わたくし風宏。 齢51になります。 じ〜ん〜せ〜い〜ご …

目標設定が苦手な女性のために

チャンスは目の前に転がっている!そのチャンスを見逃すな!   常にアンテナを張っていると、自分にとって大切な情報を逃さない!     よく耳にする言葉です。 でも、 「今 …

社交的な人間の方が本当に魅力的なのか?

社交的な人間の方が本当に魅力的なのか?   もちろん、社交的であった方が何かと有利に働く と、いう印象は否めません。     でも、それは、     …

風茜のプロフィール


風茜のプロフィール

冷えとりコーディネーター。
大学卒業後、美術館学芸員を経て、不況、夫の大病のため、転職を8回経験する。仕事のストレスから体が冷え切っていて、ようやく30代後半で妊娠するも、冷えのため切迫早産しそうになる。子供のアトピーをきっかけに冷えとり健康法を知り、靴下2枚ばきから始める。ずっと体が弱く、入院、手術を繰り返していたが、冷えとりで体質が改善されて、健康を取り戻した。現在冷えとり歴10年目。どんどん体の毒出しが起こり、体の冷えがとれて思う通りの幸せな毎日を送ることができるようになった。現在、靴下8枚ばき、半身浴2時間、1年中湯たんぽをいれ、腹7分を心がけている。アラフィフを機に、冷えとりコーディネーターとして、冷えとりと人との間をつなぐ仕事をしたいと活動を決意。2015年6月より冷えとりブログを開始。
冷えとり歴11年まであと2018年7月1日
あと10日です。

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