レスキュー女子es

心と体の冷えとり_働く女性の悩み、主婦の問題、ママ友、嫁姑とのトラブルを解決する話  by風宏(心の冷えとり)&風茜(体の冷えとり)

01 インフォメーション 心の冷えをとるコーチング

”レスキューパワハラの会” 開催のお知らせ

投稿日:2017年5月27日 更新日:


 

逃げたくても逃げられない・・・。

戦いたくても戦えない・・・。

そんなあなたに最適な解決方法とは?

 

 

こんなお悩みありませんか?

 

 

○どうしてわたしはいつも標的にされるのだろう?

○どうしてわたしはパワハラばかり遭うの?

○どうすればパワハラをされなくなるだろう?

○友達や同僚に相談しても解決できない。

○誰に相談していいか、わからない。

 

なぜそうなってしまうのか?

 

 

パワハラ被害者が抱える一番の問題は、

なんの落ち度もないにもかかわらず、パワハラ攻撃を受けてしまうということ。

 

被害者は閉鎖された組織の中で、

「お前が悪い」

と、言われ、責められ続けた結果、

自分になんらかの落ち度があると思い込まされ、パワハラ加害者側の要求に、

「従わなきゃ・・・・」「合わせなきゃ・・・・」

という状態にコントロールされてしまいます。

その結果、加害者の思考、行動パターンに合せようという発想になっていきます。

その結果、パワハラはなくなるどころか、ますます激しくなっていきます。

なぜでしょうか?

それは、パワハラが単なるいじめであって、

 

パワハラの原因があなたには全くないからです。

 

あなたには全く責任がないのです。

 

パワハラはいじめです。

 

 

いじめる側の一方的な理屈で弱い相手を選び、自分の言いなりになるようにコントロールしようとするのです。

相手の言いなりになれば、パワハラはなくなるどころか、ますます酷くなります。

 

だから、何が必要なのか?

 

 

日々のパワハラに対して自分を押し殺し、相手の言いなりになって言われるままに行動しても、パワハラは無くなりません。

だからと言って、

パワハラの加害者に面と向かって戦いを挑んだからといって、良い結果が得られるとも限りません。

周りが味方をしてくれる保障もありません。

友達に悩みを聞いてもらう。両親に相談する。信頼できる上司や同僚に相談するなど、できることはしっかりやるべきでしょう。

社内の人事部やパワハラ相談室に相談したり、心療内科に行って診断書を書いてもらう。弁護士さんに相談するという方法もあります。

問題を解決に導くため、たくさんの事例やたくさんの方の意見を参考にすることはとても大切なことだと思います。

しかし、それでも、解決できない。パワハラはなくならない。

「なぜだろう・・・・?」

その「なぜだろう?」を追求する必要があるとわたしは思っています。

「原因は自分にあるのではないか?」

もし、そう思い込んでしまったら、

なぜ、そう思い込まされてしまったのか?

その原因を明確にし、

その思い込みを取り除くことから始めましょう。

それによって、少なくとも、解決の道筋がより明確になります。

道筋が明確になれば、どう考えればいいのか?

どう自分の意識が変わればいいのか?

どう考え方が変わればいいのか?

でも、本当にに意識は変わるのでしょうか?

 

変わります!

 

結果、

行動できる自分に変わることができる!

 

行動できる自分とは?

 

パワハラとは無縁の自分です!

 

 

そのために、今あなたに一番必要なのは何か?

 

 

それが、”自分軸”なのです。

 

 

「誰一人として自分の人生に無断で立ち入ることはできない」

「自分の人生は自分の意識、意志、行動でどうとでもできる」

自分の人生は自分でコントロールできるという意識をしっかり持ち、信念を持って行動できる自分に変わるのです。

 

そのための、

自分軸は何か?

を、見つけるのです。

 

自分軸とは、言い換えれば、太い大木の幹のようなものです。

太い幹があれば、少々の風雨には動じません。太い幹があれば、たくさんの枝が増え、緑が増え、そこに多くの実がなり、たくさんの鳥や虫たちが集まります。

自分が豊かであれば、心地良さにひかれて良いものが寄ってくるようにもなるのです。

人もそれと全く同じなのです。

 

どうすれば自分軸を見つけられるのか?

 

 

「あなたにとって、一番怖いことはなんですか?」

「あなたが萎縮してしまう相手の言葉や態度はなんですか?」

「何を言われたら?何をされたら?あなたは傷つきますか?」

「今、あなたは何をされたことによって、どういう状態に陥っていますか?」

これらのことを口にすることはとても辛いことかもしれません。

でも、あなたと同じような問題に直面している仲間の前だったらどうでしょう?

あなたのことを心から支援し、一緒に解決法を考えるわたしの前ではどうでしょう?

友人や同僚の前とは違う、今の自分を冷静に表現できるのではないでしょうか?

大切なことは、まず、今の自分の状態をしっかり表現するということです。

自分の肉体的状況、精神的状況を口に出してしっかり話す。そして、その言葉を自分の耳でしっかり聞く。

まずは自分との対話です。

そして、仲間との対話(ディスカッション)を行います。

そこから、あなたの「自分軸」を探求していくのです。

 

 

レスキューパワハラの会の内容

 

 

セミナーでも相談会でもありません。

 

「個々のパワハラ問題を解決するための、グループセッションとコーチング(もしくはコンサルティング)をミックスさせた作戦会議」

と、考えていただければわかりやすいかなと思います。

1、自己紹介

2、現状報告

3、グループセッション

4、あなたの中にある「自分軸」の「軸」となるものは?

5、長期の目標設定からの短期の目標設定

 

【受講メリット・効果】 

 

 

○あなたにあった、あなただけの戦い方、逃げ方がわかります。

○あなたの本当の目的、本当にやりたいこと、あり方を知るための自分との対話方法がわかります。

○ビジネスシーンでも魅力的に見える自己表現力が手にはいります。

○相手の真意を読み取る能力が手にはいります。

○自分の欲しい情報を引き出せるようになります。

○相手の本音を引き出し、自分の本音を相手に伝えられるようになります。

 

 

風宏のプロフィール 

 

 

風宏

報道記者として25年間、事件取材、スポーツ取材、芸能取材を続けてきた成功コミュニケーションのプロフェッショナル。

■1967年生まれ福岡県北九州市出身

■新卒で大手不動産デベロッパーに入社。新人150名の中で最初に社長賞を受賞するも、営業成績の不振。先輩のいじめにあい、1年半で退社。

■フリーライターに転身後、『阪神淡路大震災』や『地下鉄サリン事件』取材で、「コミュニケーションの難しさ」を痛感し、「弱い立場に寄り添えるコミュニケーション」「相手が気持ち良く話ができるコミュニケーション」スキルを身につけたいと、インタビュー取材に力を入れる。

その後、順風満帆にキャリアを積み、2000年には、フリーの記者でありながら年収1000万円を突破。

■2001年、34歳の時、脳腫瘍発症。左耳の聴力を失い、左顔面神経麻痺の障害が残るも1年間のリハビリの後、報道記者に復帰。

■ハンディだらけの人生と“働く女性”の人生がオーバーラップ。弱い立場の人間が気持ち良く働ける社会を作りたい。そのためには女性の社会進出が必要不可欠という結論に達し、2015年より、ブログ「レスキュー女子es」を開設。

■2016年より女性のためのコーチングを始める。記者歴25年の中で500名以上の起業家、プロスポーツ選手、芸能人など成功者のインタビューから得た「成功コミュニケーションの極意」を伝えたいと起業を目指す女性のためのコミュニケーションスクールを開設。

「女性がビジネスシーンで普通に活躍できる世の中になれば、男が元気になり、日本が復活する!」

■風宏のミッション

「一人でも多くの女性がビジネス業界で活躍できるようになるため、そのお手伝いをすること」

 

 

日時・場所・料金等 

 

 

名称:「レスキューパワハラの会」

募集定員:3名

お申し込み締切日:6月18日(日)

日時:7月9日(日)10時〜12時

場所:

お申し込みくださった方にのみ、お知らせいたします。(新宿区内のカフェor 会議室予定)

料金:¥3,000(消費税込)

↓↓↓ お申し込み、お問いあわせはこちらからお願いいたします。↓↓↓

http://cotatsu-projects.jp/(こちらのお問い合わせフォームからお申し込みください)

または、下記お問い合わせフォームからでも受け付けています。↓ ↓ ↓

主催

こたつプロジェクト代表

成功コミュニケーションを実現するライフコーチ、ライフコンサルタント

風宏(Kaze Hiroshi)

 

働く女性の悩み、主婦の問題、ママ友とのトラブルを解決する話  by風宏(レスキュー女子ブログ)風茜(冷えとりブログ)

 


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風茜のプロフィール


風茜のプロフィール

冷えとりコーディネーター。
大学卒業後、美術館学芸員を経て、不況、夫の大病のため、転職を8回経験する。仕事のストレスから体が冷え切っていて、ようやく30代後半で妊娠するも、冷えのため切迫早産しそうになる。子供のアトピーをきっかけに冷えとり健康法を知り、靴下2枚ばきから始める。ずっと体が弱く、入院、手術を繰り返していたが、冷えとりで体質が改善されて、健康を取り戻した。現在冷えとり歴10年目。どんどん体の毒出しが起こり、体の冷えがとれて思う通りの幸せな毎日を送ることができるようになった。現在、靴下8枚ばき、半身浴2時間、1年中湯たんぽをいれ、腹7分を心がけている。アラフィフを機に、冷えとりコーディネーターとして、冷えとりと人との間をつなぐ仕事をしたいと活動を決意。2015年6月より冷えとりブログを開始。