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心と体の冷えとり_働く女性の悩み、主婦の問題、ママ友、嫁姑とのトラブルを解決する話  by風宏(心の冷えとり)&風茜(体の冷えとり)

女性の冷えとり(風茜) 心の冷えをとるコーチング

心の冷えとりコーチングとは3 ~クライアント様からのご感想~

投稿日:2016年4月16日 更新日:


この度は、九州・熊本地震により被害を受けられました皆様には心よりお見舞い申し上げます。

 

 

スポーツコーチとライフコーチの違いって?

 

優れたスポーツ選手には、必ずコーチがついています。

なぜでしょう?

もっともっと優れた選手になりたいからですよね。

言い換えれば、

もっともっと優れた選手に確実になれるからです。

 

例えば、陸上短距離界のスーパースター、ウサインボルト選手に、もしコーチという存在がいなかったら、世界新記録を樹立、更新できていたでしょうか?オリンピックで金メダルを何個も取れていたでしょうか?

おそらく不可能だったでしょう。

北島康介選手に平井伯昌コーチが付いていなかったら、2大会連続4個の金メダルを獲得できていたでしょうか?

やはり、不可能だったでしょう。

「もともと身体能力もすごいのだし、コーチなんかつけなくても自力でやっても金メダルを取れていたはずだよ」

そう、思っておられる方は、この地球上に一人もいないはずです。

 

公務員マラソンランナーの川内優輝選手は、コーチ、トレーナー、栄養士を一切付けず、すべて自分一人だけで現役生活を続けています。それでも、数多のマラソン大会で何度も優勝し、ロンドン五輪出場確実と言われていましたが、選考レースで結果が出ず、出場を逃してしまいました。リオ五輪選考レースでも失速。やはり五輪には出らませんでした。

もし、彼に、コーチが付いていたら…。と、思うと結果は全然違うものになっていたかもしれません。

なぜ、彼はコーチをつけなかったのか?

彼は高校時代、陸上の強豪校に所属していましたが、コーチの課すトレーニング法が合わなくて故障を繰り返したそうです。学習院大学に入り、自分で練習量を決められるようになってから故障が減り、それ以降は、すべて自分で決めるというスタイルをとったといいます。

コーチとの相性が悪いと、逆に良くない結果になってしまった典型かもしれません。

一般論として、コーチが選手の性格や体質、筋肉の特性をしっかり把握する努力を怠り、自分が正しいと思うやり方を押し付けてしまえば、どんなに優れたスポーツ選手でも伸びることはできないし、返って良くない結果を導き出してしまいます。

言い換えれば、それほど、コーチの存在は選手にとって大きいと言えます。選手人生におけるパートナーと言っても過言ではないでしょう。

 

だからこそ、コーチは、選手が望む目標や、望む姿に最短で到着できるような環境を作り、選手の描いているゴールにたどり着けるように後押しをする存在でなければなりません。

選手の期待に応えなければならないのです。

北嶋選手が、

「絶対に金メダルを取る」

と、宣言し、コーチが、北嶋選手に金メダルを取れるポテンシャルがあると判断したならば、金メダルを取れるようにすることがコーチの役割なのです。

逆に、そのポテンシャルの全くない選手が、「金メダルを取れるようにしてほしい」

そう宣言したら、正しい現状を伝え、正しい目標設定ができるように導いてあげることがコーチの役割となります。

コーチは常に、客観的視点を持って、選手に正しい気づきを促し、実現可能な目標設定を選手とともに掲げ、実現へと導く存在なのです。

 

と、言っても、これはスポーツの話です。どこまで話しても選手とコーチの話です。

スポーツを全然やったことのない人には一見、全く関係のない話のようにも聞こえます。

 

でも、本当に全く関係ないのでしょうか?

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実は私は、現在まで一度も運動部に所属したことはありません。

中学時代は帰宅部で、高校時代は演劇部。一応、顧問の先生はおられましたが、演技指導していただくことはなく、すべて生徒たち自らが考えてお芝居を作っていました。

大学に入り、映画演劇サークルに入りましたが、ここでもカリスマ的な主催者や演出家はいませんでした。本を書きたい奴が書いて、演出をやりたい奴が手を上げて、自分たちの好きなように作っていました。

大学卒業後、就職しましたが、サラリーマン生活に馴染めず1年半でフリーライターの道へ進みます。以来、基本的には、ずっと一人です。

人生における重要な決断を自分一人で行い、自分一人で責任を取り、自分一人の力で生きてきました。

 

でも、よくこう思うのです。

 

あの時の判断は、本当に正しかったのだろうか?と。

 

もし、わたしにコーチという存在がいて、悩んだ時、判断に困った時に、常に相談できるパートナーとして助言を与えてくれてたとしたら…。

 

わたしは社会に出て30年近くが経ちますが、もし、この30年間、ずっとわたしの傍にコーチがいてくれたら、10年前には、今の地位と生活レベルは確保できていたのではないか?と。

そう考えると、わたしは、10年という歳月を無駄にしてきたのではないのか?と。

 

10年ですよ。10年。

 

決して短くありません。

 

では、30年間とは言わなくても、仮に10年前に専属コーチをつけたとしましょう。収入を増やしたくて、ひと月2万円でコーチと契約しました。年間で、24万円です。10年間で240万円です。

コーチをつけた場合、この10年間のトータルの収入が、実際の収入よりも240万円以上多ければ、コーチをつけたことが正解だったことになりますよね。

コーチという仕事を行って感じるに、240万円以上は間違いなく稼ぐことができたでしょうね。下手すると1年間で240万円以上収入が増えた可能性も十分にあったと思います。10年間で2400万円です。

その根拠は?

と、問われても、私自身、コーチングを行い、コーチングを受けて、実感としてそう感じるとしか、今は申し上げられませんが、収入という面だけでいうならば、私に専属コーチがいてくれたなら、確実に今よりは収入が増えていたでしょう。

もっと早くコーチをいう存在を知っていれば…、全然違った生き方ができたかもしれないのに…。

 

本当に正直な心の声です。

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皆さんは、どう思われますか?

 

人生にコーチは必要ですか?

 

それとも、

 

人生にコーチは必要ないですか?

 

 

その結論を出す前に、もう一つ。お話をさせてください。

 

考えてみたら、私たちには、生まれてから社会に出るまで、実は、ずっとコーチに匹敵する存在に常に守られていました。

 

生まれてから、人間としての基本的なことは親から学びます。正しいとか、間違っているとか、判断基準を持たない幼少期は親の言葉、親の行いが全て正しいものとして吸収されます。

保育園や幼稚園に行くと、保育士さんが、集団生活の基礎を教えてくれます。友達との接しかた、過ごし方の基本を教えてくれます。

親から離れて最初に教えを請うコーチです。

小学校に上がり、その役割が小学校の教師に移り、親の意向で塾の講師も加わり、バレーやピアノ、サッカー、野球もそうですね。習い事の先生も新しいコーチに加わります。

 

中学校も同様。高校も然り。高校卒業後、就職する人もいますが、大学に入れば、そこで新しい先生に出会えるでしょう。

”学びの場”では、自分から望まなくても実に多くのコーチと出会えます。

しかし、20年近くもの学びの時間を終え、学生という保護から離れて、初めて社会に放たれた瞬間から、突然、コーチとなるべき存在がいなくなります。

誰でもそうです。

会社には先輩や上司はいますが、先生、コーチという存在とは全く違います。

先輩や上司は同僚であって、あなたのことを、全面的に応援してくれるコーチ的存在ではありません。

 

おそらく、右も左もわからないあなたは、ただただ先輩や上司の言葉に従い、言われたことを一生懸命に実践するでしょう。彼らとの相性や、ノリが合えば、

「この会社で、うまくやっていけるかもしれない」

ほっと一安心というところなのでしょうが、もし、相性が悪ければ?

先輩がお酒好きで毎日飲みに誘ってくるような先輩だったら?あなたはどのように対処しますか?

上司の言っていることがどうしても正しいとは思えなくなったら?あなたは上司に意見できますか?

 

学生時代は、先生との相性が悪ければ、変えが効きました。塾の先生も部活のコーチも、代えがききます。

しかし、先輩や上司は変えることはできません。

そうなった時、唯一、残された道は転職です。

会社を辞めるという選択しかありません。

かつて、わたしも茜さんも、それを経験しました。

自分の意思で辞めたのだから、もちろん自分の責任ですし、

それが、今となっては、「やめてよかった」と、言えるまでに成長できたから、あの時の失敗も笑って話すことができます。

でも、その時は、本当は辞めたくなんかありませんでした。辞めたくないけれど辞める以外の選択肢が見つからなかったのです。

なぜか?

誰もわたしに助言をしてくれませんでした。会社の同僚や上司は「辞めるな!」と、わたしを説得してくれましたが、

「辛いのなら辞めてもいいんだよ」

と、言ってくれ人は一人もいなかった。「わたしの気持ちを受け止めてくれた」

そう感じる言葉を言ってくれた人は一人もいませんでした。

でも、もし、あの時、わたしのそばに信頼するコーチがいたら、どうだったでしょう。

“たられば”ですが、そのことを考えずにはいられません。

もし、会社に、専属のメンタルトレーナーや心理カウンセラーがいたら、私は本当に会社を辞めるという選択をしていたでしょうか?

もし、わたしに専属コーチがいたら、わたしは本当にライターになっていたでしょうか?

”たられば”の話を今更しても仕方のないことですが、

”たられば”の人生なんて誰も送りたくない。後悔のない人生を誰もが送りたいのです。

そのためにも、わたしは、断言します。

一人に一人のコーチをつければ目標がぐっと近づきます。

 

これからは、マンツーマンコーチの時代です。

 

この時代が必ずきます。

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コーチコーチング

 

わたしがコーチングを始めてすぐに、始められたクライアントさんです。

この方は40代の女性。ご結婚されていて、お子さんもいらして、ご自身もコーチのお仕事をされておられます。企業の管理職や社員研修を中心に数多くの講演もされておられます。

「コーチがコーチングを受けるの?」

そう疑問に思われるでしょう。そうなのです。

コーチもコーチングを受けるのです。

なぜなら、コーチングの効果をコーチが一番わかっているからです。

彼女は、今まで何人ものコーチのコーチングを受けてきました。しかし、いまいち効果を感じられず悩んでいたところ、私のブログと出会い、試しに私のコーチングを受けてみることにしたのです。

現在まで、週に1回1時間で8回程度のコーチングを行いました。

コーチングの過程で、私は何度か彼女に聞きます。

「わたしのコーチングを受けてどうですか?」

その都度、正直に感じた事、疑問に思う事、納得できない事などを話してもらうのです。

つまり、コーチとクライアントは、どんな時でも、常に対等な立場にあるという事を、感じた事を正直に語り合うという事をお互いに確認し合うのです。

先日、彼女がこのようなメールを送ってくださいました。

彼女の許可を得て、原文そのままに掲載させていただきます。

 

どんな話になるのか?風さんのセッションは毎回とても新鮮で、自分の本来の気持ちに風さんを通して気づかされる感覚もあり、毎回終わると安心感が生まれています。

 

風さんのコーチングは心の中にある引っかかりを見つけ出すのがとても自然で距離感が近い感じがします。風さんとモヤモヤしたまま話をしていてその時自分ではわからなくなってしまったことも、本来自分だったらその先こうしたいな・・と思う心中を風さんに代弁してもらっているようなこともあり、また一般的な正論ではなく今自分が出来ることを明確に伝えてくださるので、「わたしはそうしたかったんだ」とか「それだったら今できるかも・・・」とセッションのあと気付かされることが何度もありました。

それとは全く別で、私とは全く異なる観点でこれについてはどうだろう?という話もしてくださり、それが納得のいく話でとてもおもしろいのです。自分がいまどういう状況なのか、何が出来るのか・・・・全く検討もつかなくなった時も客観的に自分のことを知り、考えることが出来るように伝えていただきました。

 

いづれにしても、風さんのたくさんの経験や感性から出てくることばに一貫しているのは、女性目線でそして目の前にいる「わたしのこころ」に焦点をあててくださっている、

ということです。なので、ムリなアドバイスや押し付けもなく自分に自信を持てるよう

になり、動けなくなった時も1時間のセッションの中でこれまで凍りついた心がとけていく感覚を実感できました。

2か月前セッションを始めた際、今のようにこんな穏やかに毎日を送れるとは想像していませんでした。

 

誰にも話せない悩みほど深刻で、自分の中での絡まりが複雑になっていきます。そんな時の風さんのセッションは少しずつ絡まりをほどいて本来の心のエンジンを少しずつムリなくかけてくださるような・・・そんな感じです。

本当にありがとうございます。

 

温かいお言葉と、私自身の励ましになるお言葉をいただき、とても感謝しています。ありがとうございます。

 

自分に優しくてしてあげてもいいんですよ

 

クライアントさまの悩みの一つに、

「自分は常に、自分のクライアントさまに最高のパフォーマスを提供しなければならない」

と、いう感覚に囚われおられる。と、いうのがありました。

もちろん、彼女自身に、自分がそういう感覚に囚われているという自覚はありません。

彼女は常に目標意識が高く、

「自分がどんな状態でも常に最高の状態で人様の役に立ちたい」

その意識はとても素晴らしいのですが、その思いが、逆に彼女を苦しめていました。

これは、目標の高い人、自分に厳しい人にありがちな悩みです。

誰の評価でもない。自分の自分に対する評価が常に低い。自分を認められない。

 

彼女の思いは理解できます。

わたしは、わたしの書く文章が嫌いです。なぜなら、わたしの文章は硬いのです。正直、面白くない。ウィットに富んでない。話し言葉と比べると、完全に別人になってしまうのです。つまり、私自身はネアカなのですが、文章はネクラ。わたしはずっと思っていました。でも、その文章を面白いと言ってくださる方がたくさんおられました。

その言葉を大切にする。

自分の事を評価してくださる方の言葉を素直に聞く。

ただ、それだけです。

それだけで、少しは自分の事を評価できるようになりました。

 

昨日、知り合いのカメラマンに聞きました。

「自分の事を大好きになる瞬間ってある?」

「もちろんありますよ」

「どういう時?」

「シャッターを切る瞬間、素晴らしい写真が撮れたってわかるんです。そのシャッターを切る瞬間に、私って天才だ!って感じるんです。わたしってすごい!って。その瞬間です」

「自分に優しいんだね」

「えっ?みんなそうなんじゃないんですか?」

「みんながそう思えれば、もっと人に優しい社会になれるんだろうけどね」

「そんな大げさなものじゃないですよ」

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素敵なパートナーが、必ずいます!

 

コーチの仕事は、もともとクライアントさんの心の中にある正直な声や、本心から望んでいること、目標を達成した時の自分がどうなっていたいのか?そのためには、まず何ができるのか?

を、本人に気づいてもらうためのお手伝いをする仕事です。

もちろん、わたしの口から「あれをやれ」「これをやれ」と、指示することはありません。

「スポーツのコーチはやれやれ言うよ」

そうではありません。

本人が目標を達成するためには、「何ができるのか?」をわかっているのにやらない、できることをやらないから、「やれ」と言っているのにすぎないのです。

コーチの言う「やれ」が、本来自分の中にあった心の声として聞こえてきた時に初めて、その言葉が響くのだし、言われたから「やろう」ではなくて、自分から「やろう」と思えるのです。

本人に全くその気がないのに、「やれ」というコーチも中にはいるでしょう。もし、そういうコーチと出会ったらすぐに止めたほうがいい。

あなたが求めたら、必ず素敵なコーチに出会えます。

パートナーは、夫婦や恋人同士、友達だけではありませんよ。

コーチという、常にあなたに寄り添ってくれるパートナーがいるのです。

 

さあ、あなたもあなたにふさわしいコーチを見つけ、素敵な人生の入り口に立ちませんか?

きっと、あなたの人生は大きく変わるはずです!!!

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風茜のプロフィール

冷えとりコーディネーター。
大学卒業後、美術館学芸員を経て、不況、夫の大病のため、転職を8回経験する。仕事のストレスから体が冷え切っていて、ようやく30代後半で妊娠するも、冷えのため切迫早産しそうになる。子供のアトピーをきっかけに冷えとり健康法を知り、靴下2枚ばきから始める。ずっと体が弱く、入院、手術を繰り返していたが、冷えとりで体質が改善されて、健康を取り戻した。現在冷えとり歴10年目。どんどん体の毒出しが起こり、体の冷えがとれて思う通りの幸せな毎日を送ることができるようになった。現在、靴下8枚ばき、半身浴2時間、1年中湯たんぽをいれ、腹7分を心がけている。アラフィフを機に、冷えとりコーディネーターとして、冷えとりと人との間をつなぐ仕事をしたいと活動を決意。2015年6月より冷えとりブログを開始。